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利益相反に関する指針
利益相反に関する指針
この度、利益相反に関する指針を施行いたしましたので、2014年8月より実施いたします。対象は以下のとおりです。
本会の会員、非会員を問わず、本会の学術集会・研修会で発表する筆頭演者および機関誌「女性心身医学」で発表する筆頭著者
本会の役員および評議員、学術集会・研修会の担当責任者(会長等)、次期学術集会・次期研修会の担当責任者(会長等)
本会の機関誌の査読者
対象の方は、下記の指針に基づき申告してください。
利益相反に関する指針
学術集会における演題発表時の利益相反状態開示方法は以下の通りとします。
1.  開示しなくてはならない筆頭演者
臨床研究に関するすべての発表において、利益相反状態の有無にかかわらず開示しなくてはなりません。
2.  口演発表における開示方法
演題名・演者名・所属のスライドの次のスライド(第2スライド)に、以下に示すひな形に準じたスライドを呈示した上で、利益相反状態の有無を述べてください。
演題名・演者名・所属のスライドがない場合は、このスライドが第1スライドとする。
3.  ポスター発表における開示方法
口演発表に準じます。利益相反状態の有無に応じて上記のひな形に準じたものを印刷し、発表ポスターとともに掲示してください。
※開示すべき利益相反状態は「女性心身医学」に掲載される抄録(もしくは講演要旨)提出前1年間に適用される。
利益相反申告書
筆頭演者・筆頭著者の利益相反自己申告書(様式1)
役員等・査読者の利益相反自己申告書(様式2)
演題発表時の利益相反開示用スライド
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