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01. |
本誌への投稿者は、原則として本学会の会員に限る。 |
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02. |
投稿論文は、女性心身医学の進歩、発展に寄与するもので、論文の種類は、原著、総説、研究報告、症例報告などとし、他誌に発表されていないものに限る。 原著論文の場合、筆頭著者は、未発表であることの誓約書(本誌に添付)を提出する。 |
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03. |
原稿は、原則としてパーソナルコンピューター上のワードプロセッサーを使用し、電子媒体(FD,CD,USBなど)も同時に提出する.ワープロソフトの種類はMicrosoft Wordとする。電子媒体(FD,CD,USBなど)には、氏名、論文タイトルを付記する。 和文原稿は、A4版800字詰めの横書き(ワープロは40字×20行で行間は1行あける)とし、当用漢字、新かなづかいを用いる。英文原稿は、A4版の用紙を用い、ダブルスペースで、1頁につき横60字、縦27行以内の文字をタイプする。 |
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04. |
論文の長さは、原則として原著および総説の場合、刷り上りで8頁以内(すなわち、図表を含み、表題、所属、著者名、連絡先を除いて、およそ和文15枚以内、英文23枚以内)とし、研究報告、症例報告などは、刷り上りで6頁以内とする。 |
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05. |
著論文の記述は以下の順序とする。 和文原稿は、表題、所属、著者名、連絡先(以上は次頁にも英文も併記し、姓名はTaro YAMADAのように記述)、概要(800字以内)、英文抄録(Summary:200語以内)、Key words(5語以内)、緒言、方法、結果、考察、文献とする。 英文原稿は、和文原稿の記述に準じ、Summary(200語以内)、Key words、Introduction、Materials and Methods、 Results、 Discussion、 Referencesに分けて記述し、和文抄録(800字以内)を添付する。なお、研究報告、症例報告などについては、概要と英文抄録は必要としない。 |
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06. |
図表は、別に添付し、図1、表1のごとく順番を付し、原稿の右側の欄外に、挿入位置を明示する。 図表の裏面には、著者名を付す。図は、そのまま掲載可能な写植あるいは写植に準じたものを用い、A4版の用紙に貼付する。図の下方に、簡潔な題名、説明を付記する。表は、A4版の用紙を用い、表の上方に簡潔な題名を、下方には略語の説明や有意差などを付記する。 |
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07. |
測定単位はmetric unitを用い、数字は算用数字を用いる。 英語の綴りは米国式とし、本文中に略語を使用する場合は、その単語を最初に用いる箇所で、原語を記載の上( )内に略語を併記する。 |
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08. |
引用文献は、論文に直接関係あるものにとどめ、引用順に並べ、本文中には引用部位の右肩に文献番号1)2)・・・を付ける。著者名は3名までを明記し、それ以上は「・・・ら」あるいは「・・・et al.」とする.雑誌名の略称は、日本医学雑誌略名表、Index Medicusに従う。 (雑誌)著者名:表題.雑誌名. 巻:頁−頁、発行年(西暦) (単行本)著者名:表題.編者名.書名.発行地:発行社名;頁−頁、発行年(西暦) |
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09. |
論文の採否は、査読を経て編集委員会で決定する.査読者は編集委員会が委嘱する。 また、原稿は、編集方針に従って加筆、削除、修正などを求める場合がある。 |
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10. |
印刷の初校は著者が行う。ただし、校正は、字句の修正にとどめ、必ず5日以内に返送する。 |
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11. |
論文掲載に際して規定以上の諸費用がかかった場合および50部を超える別刷りの実費は、著者負担とする.希望別冊部数は、あらかじめ原稿に朱書する。 |
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12. |
投稿においては、原稿とそのコピー2部、電子媒体(FD、CD、USBなど)、および原著については所定の誓約書を同封し、封筒に「原稿在中」と表記のうえ送付する。 |
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13. |
本誌に掲載された論文その他の著作権は日本女性心身医学会に帰属する。 |
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投稿先 |
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〒102-8481 東京都千代田区麹町5−1 弘済会館ビル (株)コングレ内 日本女性心身医学会事務局 TEL(03)3263-1369 FAX(03)3263-4033 |
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(改定 2003年6月) (改定 2009年6月) |
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